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- コースの詳細

終了残12席
date_range2024年10月22日(JST) 〜 2024年10月24日(JST)
【LeSS' Yoaké】Certified Scrum Product Owner® 2024/10/22 - 24(オンサイト:対面のみ)
江端一将location_on大手町プレイス ホール&カンファレンス
コース概要
■ LeSS' YOAKE(LeSSの夜明け)2024 TOKYO ■
2024年10月21日(月)から10月25日(金)にかけて、日本初となるLeSS(大規模スクラム)のカンファレンス「LeSS' YOAKE(LeSSの夜明け)」を、LeSSの提唱者であるCraig Larman氏・Bas Vodde氏の協力のもと開催いたします。
「First Days(21日)」でLeSSを知り、「Training Days(22〜24日)」でLeSSを学習・実施し、「Last Day(25日)」でLeSSに対する知見を深める、という構成になっております。
※ 本チケットは、LeSS' YOAKE 2024 TOKYOの「Training Days(22〜24日)」のチケットになります
※「First Days(21日)」および、「Last Day(25日)」は別チケットになります
----------
Though each CSPO® course varies depending on the instructor, all Certified Scrum Product Owner® courses focus on Scrum from a product owner's perspective. Graduates will receive the CSPO® designation. All CSPO® courses are taught by Trainers approved by the Scrum Alliance®.
認定スクラムプロダクトオーナー(Certified Scrum Product Owner®:CSPO®)研修 は、認定スクラムトレーナー(Certified Scrum Trainer®:CST®)によって開催される Scrum Alliance®( https://www.scrumalliance.orgopen_in_new )認定研修です。
本研修は、日本人唯一の CSP Educator である認定スクラムトレーナー(CST®)の 江端一将(ebacky) が講師を務めます。
本トレーニング中に能力を評価された方は、認定スクラムトレーナー(CST®)によって Scrum Alliance® に登録されます。
残念ながら、本トレーニングは、お金で資格を取得(購入)するための研修ではございません。
認定スクラムトレーナー(CST®)から、本研修を通じて認定スクラムプロダクトオーナー(CSPO®)としての能力を認められると、Scrum Alliance® に登録され、
Scrum Alliance® に登録されることで、認定スクラムプロダクトオーナー(CSPO®)と認定されることとなります。
これは、スクラムのプロダクトオーナーとして必要とする基礎内容を理解していることを示します。
2024年10月21日(月)から10月25日(金)にかけて、日本初となるLeSS(大規模スクラム)のカンファレンス「LeSS' YOAKE(LeSSの夜明け)」を、LeSSの提唱者であるCraig Larman氏・Bas Vodde氏の協力のもと開催いたします。
「First Days(21日)」でLeSSを知り、「Training Days(22〜24日)」でLeSSを学習・実施し、「Last Day(25日)」でLeSSに対する知見を深める、という構成になっております。
※ 本チケットは、LeSS' YOAKE 2024 TOKYOの「Training Days(22〜24日)」のチケットになります
※「First Days(21日)」および、「Last Day(25日)」は別チケットになります
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Though each CSPO® course varies depending on the instructor, all Certified Scrum Product Owner® courses focus on Scrum from a product owner's perspective. Graduates will receive the CSPO® designation. All CSPO® courses are taught by Trainers approved by the Scrum Alliance®.
認定スクラムプロダクトオーナー(Certified Scrum Product Owner®:CSPO®)研修 は、認定スクラムトレーナー(Certified Scrum Trainer®:CST®)によって開催される Scrum Alliance®( https://www.scrumalliance.orgopen_in_new )認定研修です。
本研修は、日本人唯一の CSP Educator である認定スクラムトレーナー(CST®)の 江端一将(ebacky) が講師を務めます。
本トレーニング中に能力を評価された方は、認定スクラムトレーナー(CST®)によって Scrum Alliance® に登録されます。
残念ながら、本トレーニングは、お金で資格を取得(購入)するための研修ではございません。
認定スクラムトレーナー(CST®)から、本研修を通じて認定スクラムプロダクトオーナー(CSPO®)としての能力を認められると、Scrum Alliance® に登録され、
Scrum Alliance® に登録されることで、認定スクラムプロダクトオーナー(CSPO®)と認定されることとなります。
これは、スクラムのプロダクトオーナーとして必要とする基礎内容を理解していることを示します。
コースに関する補足
■ 学べること、学習目的
Scrum Alliance®「Certified Scrum Product Owner® (CSPO®)」(https://www.scrumalliance.org/get-certified/product-owner-track/certified-scrum-product-owneropen_in_new )の知識と技術を取得し、認定資格取得を目標とします。
トレーニング中にアジャイルコーチからコーチングも受けることができ、実践での悩みも相談できます。近年、高い能力を求められる市場において、有益な能力を保有、継続的に能力を向上させ継続的な改善できる人物の証明にもなります。また本研修は、高い能力を持つスクラムプロダクトオーナーへ成長させ、参加者が良いスクラムの実践者となれるようにサポートします。
■ 講師
認定スクラムトレーナー(CST®)である江端一将(Ebacky)がオーガナイズします。
Scrum Alliance®「Certified Scrum Product Owner® (CSPO®)」(https://www.scrumalliance.org/get-certified/product-owner-track/certified-scrum-product-owneropen_in_new )の知識と技術を取得し、認定資格取得を目標とします。
トレーニング中にアジャイルコーチからコーチングも受けることができ、実践での悩みも相談できます。近年、高い能力を求められる市場において、有益な能力を保有、継続的に能力を向上させ継続的な改善できる人物の証明にもなります。また本研修は、高い能力を持つスクラムプロダクトオーナーへ成長させ、参加者が良いスクラムの実践者となれるようにサポートします。
■ 講師
認定スクラムトレーナー(CST®)である江端一将(Ebacky)がオーガナイズします。
参加者の要件
■ 参加資格:
以下の方々のご参加をお待ちしております。
・開発責任者
・スクラムにご興味のある方
・スクラムの基礎をシッカリ理解したい方
・スクラムで製品開発をより良くしたい方
・プロダクトのビッグバンリリース軽減したい方
・製品開発以外でもスクラムを活用したい方
・組織やプロジェクトの改善に興味がある方
・特に、フィードバックループを活用して製品開発の改善にご興味のある方
・特に、フィードバックループを活用して組織改善ご興味のある方
・現在のスクラムを改善したい方
・開発者
・プロジェクトマネージャー
・チームリーダー
・開発責任者
・役職者
上記以外にも間接的に製品開発に関わられている方
以下の方々のご参加をお待ちしております。
・開発責任者
・スクラムにご興味のある方
・スクラムの基礎をシッカリ理解したい方
・スクラムで製品開発をより良くしたい方
・プロダクトのビッグバンリリース軽減したい方
・製品開発以外でもスクラムを活用したい方
・組織やプロジェクトの改善に興味がある方
・特に、フィードバックループを活用して製品開発の改善にご興味のある方
・特に、フィードバックループを活用して組織改善ご興味のある方
・現在のスクラムを改善したい方
・開発者
・プロジェクトマネージャー
・チームリーダー
・開発責任者
・役職者
上記以外にも間接的に製品開発に関わられている方
アジェンダ
■ アジェンダ:
参加者と一緒にアジェンダを決めます。
以下の内容は、過去に取り扱ったことがあるアジェンダの例です。ご参考になさってください。
・イントロダクション(Introduction)
・歴史(History)
・スクラムの概要(Scrum Overview)
・スクラムの役割(Scrum Roles)
・スクラムのセレモニー(Scrum Ceremonies)
・スクラムのアーチファクト(Scrum Artefacts)
・ロールプレイ(Role Play)
・プロダクトディスカバリー(Product Discovery)
・初期のプロダクトバックログ作成(Making Initial Product Backlog)
・プロダクトバックログのメンテナンス(検証と適応)(Maintenance Product Backlog: Inspect & Adptation on Sprint)
・スプリント中に最低限すべきこと(Collaboration with Team)
・チームとのコラボレーション(Acceptance Criteria & Done)
・受入れ基準とDone(Obstacles for Scrum)
・技術的なプラクティス(Technical Practices)
・スクラムのスケーリング(Scaling Scrum)
・研修を終えて(What´s Next)
■トレーニングスタイル
・スクラムのプラクティスを活用しながら研修を行います。
・研修では、全くパワーポイント等のプレゼンテーション資料を使いません。
・多くの実践的な演習、応用問題、シミュレーションを通じ、様々なスクラムの疑似体験が出来ます。
・研修は、とても楽しく効果的に学習できます。
■ 学習目的:
このコースは、スクラムに関する以下の基礎知識を得ることができます。
・あなたの組織、チームの(より良い)プロダクトオーナーになれます。
・あなたのチームの(より良い)プロダクトオーナーとして働けるようになります。
・プロダクトオーナーとして、プロダクトバックログ作成と優先順位付けに悩み決断する体験ができます。
・スクラムチームのメンバーとして、(より)活躍できるようになります。
・スクラムチームのスクラムマスターとして、(より)活躍できるようになります。
・他者へプロダクトオーナーとしてスクラムを(理解されるように)説明できるようになります。
・プロダクト開発において、スコープコントロールできるようになります。
・スクラムを実践しながらtime-to-marketをどのように計測し、どのように短くするのか理解できます。
・体験を通じて、プロダクト開発において人が持つ錯覚や落ち入り易い事象を理解できます。
・(スクラムを実践できなくても)プロジェクト管理やプロダクト開発の改善のヒントを得ることができます。
参加者と一緒にアジェンダを決めます。
以下の内容は、過去に取り扱ったことがあるアジェンダの例です。ご参考になさってください。
・イントロダクション(Introduction)
・歴史(History)
・スクラムの概要(Scrum Overview)
・スクラムの役割(Scrum Roles)
・スクラムのセレモニー(Scrum Ceremonies)
・スクラムのアーチファクト(Scrum Artefacts)
・ロールプレイ(Role Play)
・プロダクトディスカバリー(Product Discovery)
・初期のプロダクトバックログ作成(Making Initial Product Backlog)
・プロダクトバックログのメンテナンス(検証と適応)(Maintenance Product Backlog: Inspect & Adptation on Sprint)
・スプリント中に最低限すべきこと(Collaboration with Team)
・チームとのコラボレーション(Acceptance Criteria & Done)
・受入れ基準とDone(Obstacles for Scrum)
・技術的なプラクティス(Technical Practices)
・スクラムのスケーリング(Scaling Scrum)
・研修を終えて(What´s Next)
■トレーニングスタイル
・スクラムのプラクティスを活用しながら研修を行います。
・研修では、全くパワーポイント等のプレゼンテーション資料を使いません。
・多くの実践的な演習、応用問題、シミュレーションを通じ、様々なスクラムの疑似体験が出来ます。
・研修は、とても楽しく効果的に学習できます。
■ 学習目的:
このコースは、スクラムに関する以下の基礎知識を得ることができます。
・あなたの組織、チームの(より良い)プロダクトオーナーになれます。
・あなたのチームの(より良い)プロダクトオーナーとして働けるようになります。
・プロダクトオーナーとして、プロダクトバックログ作成と優先順位付けに悩み決断する体験ができます。
・スクラムチームのメンバーとして、(より)活躍できるようになります。
・スクラムチームのスクラムマスターとして、(より)活躍できるようになります。
・他者へプロダクトオーナーとしてスクラムを(理解されるように)説明できるようになります。
・プロダクト開発において、スコープコントロールできるようになります。
・スクラムを実践しながらtime-to-marketをどのように計測し、どのように短くするのか理解できます。
・体験を通じて、プロダクト開発において人が持つ錯覚や落ち入り易い事象を理解できます。
・(スクラムを実践できなくても)プロジェクト管理やプロダクト開発の改善のヒントを得ることができます。
日程
第1回 | 2024/10/22 09:00(JST) ~ | Certified Scrum Product Owner® 1日目 |
|---|---|---|
第2回 | 2024/10/23 09:00(JST) ~ | Certified Scrum Product Owner® 2日目 |
第3回 | 2024/10/24 09:00(JST) ~ | Certified Scrum Product Owner® 3日目 |
開催場所
大手町プレイス ホール&カンファレンス
〒100-0004 東京都千代田区大手町二丁目3番1号 大手町プレイス (大手町プレイスイーストタワー) 1F/2F
注意事項
★チケット販売に関する特約事項★
本特約事項は、お客様(以下「参加者」といいます。)が一般社団法人LeSS Company Japan(以下「主催者」といいます。)が主催する2024年10月に開催予定の「LeSSの夜明け2024」(以下「本イベント」といいます。)に参加するにあたり、本イベントのチケット販売に関する取引条件を定めるものです。
本特約事項をお読みいただき、ご同意いただいたうえで本イベントのチケットをご購入ください。
1. 本イベントは、主催者が定める内容のカンファレンス、トレーニング、その他主催者が別途定める企画を含みます。
2. 参加者は、株式会社Gains Lineが提供するTech会(理由の如何を問わずサービスの名称又は内容が変更された場合は、当該変更後のサービスを含みます。)にてチケットを購入するものとします。
3. 参加者は、主催者が別途指定する方法により、本イベントの参加にかかるチケット(以下「参加チケット」といいます。)又は本イベント中のトレーニング受講にかかるチケット(以下「トレーニングチケット」といいます。)のいずれか又はその両方を購入するものとします。なお、カンファレンス参加とトレーニング受講の両方を希望する参加者は、参加チケット及びトレーニングチケットのいずれも購入する必要があります。
4. 参加者が、参加チケットの購入後にキャンセルした場合、主催者は、主催者の故意又は重過失が認められる場合を除き、参加チケットに係る購入代金を返金する義務を一切負わないものとします。
5. 参加者が、購入した参加チケットの譲渡や再販は禁止とします。
6. 参加者が、トレーニングチケットの購入後にキャンセルした場合における、主催者から参加者に対するトレーニングチケット代金の返還については、特商法上の表記に定める内容に従うものとします。
7. 主催者は、主催者の故意又は重過失に基づき本イベントが中止又は延期となった場合又は本特約事項に別途定める場合を除き、受領済みの参加チケット代金又はトレーニングチケット代金を返還する義務を負わないものします。
8. 参加者は、主催者が、参加者から取得した参加者の個人情報(個人情報の保護に関する法律第2条第1項に定義されている情報を意味します。)を、本イベントのダイヤモンドスポンサー(https://japan.less.works/#sponsors-and-partnersopen_in_new)に提供することについて、同意するものとします。
9. 参加者は、ダイヤモンドスポンサーが、参加者の電話番号又は電子メールアドレス宛にマーケティングを目的とした連絡を行う可能性があることについて、同意するものとします。
10. 前項の規定にかかわらず、参加者は、前項の同意について、ダイヤモンドスポンサー所定の手続きを行うことにより、いつでも撤回することできます。
11. 本イベントは現状有姿で提供されるものであり、主催者は本イベントについて、特定の目的への適合性、商業的有用性、完全性、継続性等を含め、一切保証をいたしません。また、本イベントの内容は、参加者への事前の予告なく変更になる可能性があります。
12. 主催者が、本イベントに関連して主催者の故意又は重過失により参加者に損害を及ぼした場合には、主催者はその損害を賠償するものとします。但し、主催者の賠償責任は直接かつ通常の損害に限り、逸失利益、事業機会の喪失等の間接的な損害は含まないものとし、損害を被った参加者から現実に受領した本イベントの参加チケット代金又はトレーニングチケット代金のいずれか低い金額を上限とします。
13. 本イベントのチケットの販売に関連して生じた紛争については、東京地方裁判所又は東京簡易裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。
以上
★注意事項★
・本トレーニングは、1企業様においてのお申し込み人数上限はございません。ただし、1回の申込み手続きにてご予約いただける人数は7名様までとなります。
・本トレーニングは、ペア割の設定はございません。
・研修開始日前日を起算日として14日前の日までに最小催行人数8名以上に満たない場合、開催を中止する可能性がございます。
・本トレーニングは、販売代理店である株式会社Gains Lineが販売及びお問い合わせの窓口となります。
・本トレーニングの支払い方法は、株式会社Gains Lineへの銀行振込となります。
・「参加者」登録のメールアドレスに、トレーニングで使用するツールの権限付与及びScrum Alliance® 登録を行いますので、権限付与が可能なメールアドレスをご登録ください。
・全時間受講が義務づけられております。遅刻や早退、途中退室は無条件で認定いたしかねます。
・トレーニングの進み具合によっては終了時間が延長する可能性がございます。予め余裕をもってご参加ください。
・本トレーニングでは受講中の能力をもとに評価し、スクラムアライアンスに登録しますので、積極的な能力アピールを必要とします。3日間という短い期間での判断となりますので、どうぞご理解くださいますようお願い致します。
・研修開始日前日を起算日として14日前の日以降の日程振替は行なっておりません(キャンセル扱いとなります)。ただし受講者の入れ替えの場合は、キャンセル料はなく前日までご変更いただけます。
・研修後 ~ 認定候補者へのメール配信まで、おおよそ2週間程度いただいております。(繁忙期の場合は遅延する場合がございます。ご了承ください)
・不認定となった場合、Scrum Alliance® からの結果の通知はなく、合格者のみにメールが送信されます。
- -
■ 本トレーニングの販売窓口
Odd-e Japanグループの株式会社Gains Lineとなります。
ご不明な点がございましたら下記カスタマー窓口までお問い合わせください。
Odd-e Japanグループ 株式会社 Gains Line
認定スクラム研修・トレーニング カスタマー窓口
MAIL:contact(@アットマーク)gainsline.com (https://www.gainsline.com/open_in_new )
本特約事項は、お客様(以下「参加者」といいます。)が一般社団法人LeSS Company Japan(以下「主催者」といいます。)が主催する2024年10月に開催予定の「LeSSの夜明け2024」(以下「本イベント」といいます。)に参加するにあたり、本イベントのチケット販売に関する取引条件を定めるものです。
本特約事項をお読みいただき、ご同意いただいたうえで本イベントのチケットをご購入ください。
1. 本イベントは、主催者が定める内容のカンファレンス、トレーニング、その他主催者が別途定める企画を含みます。
2. 参加者は、株式会社Gains Lineが提供するTech会(理由の如何を問わずサービスの名称又は内容が変更された場合は、当該変更後のサービスを含みます。)にてチケットを購入するものとします。
3. 参加者は、主催者が別途指定する方法により、本イベントの参加にかかるチケット(以下「参加チケット」といいます。)又は本イベント中のトレーニング受講にかかるチケット(以下「トレーニングチケット」といいます。)のいずれか又はその両方を購入するものとします。なお、カンファレンス参加とトレーニング受講の両方を希望する参加者は、参加チケット及びトレーニングチケットのいずれも購入する必要があります。
4. 参加者が、参加チケットの購入後にキャンセルした場合、主催者は、主催者の故意又は重過失が認められる場合を除き、参加チケットに係る購入代金を返金する義務を一切負わないものとします。
5. 参加者が、購入した参加チケットの譲渡や再販は禁止とします。
6. 参加者が、トレーニングチケットの購入後にキャンセルした場合における、主催者から参加者に対するトレーニングチケット代金の返還については、特商法上の表記に定める内容に従うものとします。
7. 主催者は、主催者の故意又は重過失に基づき本イベントが中止又は延期となった場合又は本特約事項に別途定める場合を除き、受領済みの参加チケット代金又はトレーニングチケット代金を返還する義務を負わないものします。
8. 参加者は、主催者が、参加者から取得した参加者の個人情報(個人情報の保護に関する法律第2条第1項に定義されている情報を意味します。)を、本イベントのダイヤモンドスポンサー(https://japan.less.works/#sponsors-and-partnersopen_in_new)に提供することについて、同意するものとします。
9. 参加者は、ダイヤモンドスポンサーが、参加者の電話番号又は電子メールアドレス宛にマーケティングを目的とした連絡を行う可能性があることについて、同意するものとします。
10. 前項の規定にかかわらず、参加者は、前項の同意について、ダイヤモンドスポンサー所定の手続きを行うことにより、いつでも撤回することできます。
11. 本イベントは現状有姿で提供されるものであり、主催者は本イベントについて、特定の目的への適合性、商業的有用性、完全性、継続性等を含め、一切保証をいたしません。また、本イベントの内容は、参加者への事前の予告なく変更になる可能性があります。
12. 主催者が、本イベントに関連して主催者の故意又は重過失により参加者に損害を及ぼした場合には、主催者はその損害を賠償するものとします。但し、主催者の賠償責任は直接かつ通常の損害に限り、逸失利益、事業機会の喪失等の間接的な損害は含まないものとし、損害を被った参加者から現実に受領した本イベントの参加チケット代金又はトレーニングチケット代金のいずれか低い金額を上限とします。
13. 本イベントのチケットの販売に関連して生じた紛争については、東京地方裁判所又は東京簡易裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。
以上
★注意事項★
・本トレーニングは、1企業様においてのお申し込み人数上限はございません。ただし、1回の申込み手続きにてご予約いただける人数は7名様までとなります。
・本トレーニングは、ペア割の設定はございません。
・研修開始日前日を起算日として14日前の日までに最小催行人数8名以上に満たない場合、開催を中止する可能性がございます。
・本トレーニングは、販売代理店である株式会社Gains Lineが販売及びお問い合わせの窓口となります。
・本トレーニングの支払い方法は、株式会社Gains Lineへの銀行振込となります。
・「参加者」登録のメールアドレスに、トレーニングで使用するツールの権限付与及びScrum Alliance® 登録を行いますので、権限付与が可能なメールアドレスをご登録ください。
・全時間受講が義務づけられております。遅刻や早退、途中退室は無条件で認定いたしかねます。
・トレーニングの進み具合によっては終了時間が延長する可能性がございます。予め余裕をもってご参加ください。
・本トレーニングでは受講中の能力をもとに評価し、スクラムアライアンスに登録しますので、積極的な能力アピールを必要とします。3日間という短い期間での判断となりますので、どうぞご理解くださいますようお願い致します。
・研修開始日前日を起算日として14日前の日以降の日程振替は行なっておりません(キャンセル扱いとなります)。ただし受講者の入れ替えの場合は、キャンセル料はなく前日までご変更いただけます。
・研修後 ~ 認定候補者へのメール配信まで、おおよそ2週間程度いただいております。(繁忙期の場合は遅延する場合がございます。ご了承ください)
・不認定となった場合、Scrum Alliance® からの結果の通知はなく、合格者のみにメールが送信されます。
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■ 本トレーニングの販売窓口
Odd-e Japanグループの株式会社Gains Lineとなります。
ご不明な点がございましたら下記カスタマー窓口までお問い合わせください。
Odd-e Japanグループ 株式会社 Gains Line
認定スクラム研修・トレーニング カスタマー窓口
MAIL:contact(@アットマーク)gainsline.com (https://www.gainsline.com/open_in_new )
コース料金
¥330,000(税込)
数量
1
小計金額
¥330,000(税込)
合計金額
¥330,000(税込)
申込受付期間
2024/10/18 00:00(JST) まで
お支払い方法
銀行振込
お支払い期限
2024/10/18 00:00(JST)
キャンセルポリシー
・参加日前日を起算日として15日以上前の場合、ご自身でキャンセル手続きが可能です。マイページにてお手続きください。
・参加日前日を起算日として14日前以降の場合、受講料全額をご請求させていただきます。
・参加日前日を起算日として14日前以降の場合、受講料全額をご請求させていただきます。
その他の同意事項